オフホワイト日記

特にテーマもない雑多なブログです

「流星ワゴン」

特におもしろいとは思わなかったけど、全部見た。
泣けるって話だったけど、まったく泣けなかった。
最近、対テレビの涙腺はかなり緩んでるんだけど。

不思議なワゴンという設定は良かったと思うけど、一雄が何度もやり直そうとして、何も変わらず落胆するというパターンの繰り返しが僕には楽しめなかった。
ま、それが最終回には効いてきた訳だけど。
一雄とチュウさんと家族の話だけでなく、橋本親子の回をはさんだのは良かったとは思う。

朋輩という言葉は覚えた。

原作は、どんな感じなんだろう。