女子バスケットボールリーグ、Wリーグの日程が発表された。
10月に開幕し、来年の2月いっぱいまでレギュラーシーズンが行われる。
新たにプレステージ・インターナショナル アランマーレ(アランマーレ秋田)が加わり、全13チームによる総当たり2回戦でレギュラーシーズンが行われることになった。
詳しい日程は、Wリーグ発表のこちらへ。
昨シーズンは新型コロナの影響で、移動をなるべく減らすということで、東西のカンファレンスに分かれての戦いだったけど、今シーズンは全チーム総当たりに戻った。
今シーズンも昨シーズン同様、リーグ主幹の試合がメインとなるけど、クラブチームである東京羽田ヴィッキーズ、山梨クィーンビーズ、新潟アルビレックスBBラビッツ、プレステージ・インターナショナル アランマーレの4チームに関しては主幹試合の開催が認められた。
ヴィッキーズの主幹試合は10試合組まれた。10月の試合は厳しいけど、年明けの試合には行きたいなぁ。
なお、来シーズンから姫路イーグレッツの新規参入が、すでに発表されている。