やや遅刻して到着。
グラウンドレベルでの観戦のため、見づらかったけど、その反面ぶつかった時の音などがダイレクトで伝わってきて臨場感を味わえた。
アメフトの生観戦は1997年の東京スーパーボウル以来2度目(四半世紀以上前だ!)。
ルールは基本のきがわかる程度。
さらには、大学リーグの3部ということで、お世辞にもレベルが高い試合とは言えなかったと思う(素人なのでよくわからないけど)。
でも、やっぱりスポーツの生観戦は楽しいねぇ。
学生時代の友人と話しながらの観戦だったことが、楽しさを倍増させてくれた感もある。
試合は、獨協にロングランでのタッチダウンを奪われるなど、厳しいかなと思った。
終盤は安定したゲームマネジメントで、しっかり勝ち切った。
いいゲームを見せてくれたと思う。
自然と声も出てたし、拍手もしてたしね。
いい時間が過ごせた。
試合と会話に夢中で、終盤まで写真を撮ることを完全に忘れてた。


