ここのところ、父の病院の付き添いでちょいちょいタクシーに乗っている。
コロナの影響で、出発時と到着時しか話さない運転手さんも多い。
一方、コロナ前と変わらない感じで話す運転手さんも。
タクシー会社によって傾向が違う感じもする。
タクシー会社によって違うと言えば、料金の支払い方法も。
家で呼ぶタクシー会社は様々な支払方法がある。
最近は、PASMOで支払うようになった。
助手席シートの背中にある画面の交通系ICという場所にタッチして、カードをかざす場所にピピッとするだけ。
現金を用意する必要もないし、実に簡単。
タクシーに乗っていても、交差点などではしっかり左右の安全確認をしちゃう。
さらに、道を譲ってくれた運転手さんには手をあげて合図も。
後部座席だし、向こうからは見えてないと思うけどね。
ちなみに病院からタクシーを呼ぶ時は偽名を使っている。
本名を知られたくないわけではなく、本名は電話で伝わりづらい名前だから。
もちろん、本名は新田ではない。