4月クールのドラマ「肝臓を奪われた妻」。
放送枠が「上田と女がDEEPに吠える夜」と一緒になっていたため、初回放送日に気付かず、見逃して(録り逃して)しまった。
第2話放送までにTverで初回を見ようと思っていたけど、見ないまま第2話、第3話と放送が進んでしまったため、まったく見ないまま見ることを断念した。
バラエティ番組とドラマを同じ枠で放送するって、どんな意味があるんだろう。
番組表予約をしている僕からしたら、30分で済む録画時間が60分になるなど、デメリットしか感じられない。
日テレは、どういうメリットがあると考えて、こんなことしてるんだろう。
そう思っていたら、10月クールでは新たに「高杉さん家のおべんとう」がバラエティの「こどもディレクター」と同じ枠で放送されている。
これ、本当に迷惑極まりない。
しかも、ドラマの次回予告の後にバラエティのエンディングテーマが流れるとか、なんなの。
番組表録画は続けているから「上田と女がDEEPの吠える夜」も「こどもディレクター」も自動的に録画されているけど、一切見ていない。
僕からしたらまったく意味不明なこの形、すぐにでもやめてほしいわ。